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	<title>きままな日記帳</title>
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	<tagline>旅、サイト構築など</tagline>
	<modified>2008-04-26T21:40:41+09:00</modified>
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	  	<author>
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		<title>銀婚式記念一泊旅行ー銀婚湯二日目</title>
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		<issued>2008-06-15T20:18:22+09:00</issued>
		
	<dc:subject>旅</dc:subject>
	<dc:subject>家族</dc:subject>		<summary type="text/html">	前夜、早く寝たのにもかかわらず、朝、なかなか起きられない。久しぶりに長距離を運転したせいだろうか？しかも、なんか風邪っぽい症状がある。ここ何年も風邪などひいたこともなかったのに、なんでこんな時に限ってこうなるんだろう？普段の行いが悪いのだろうか？
楽しみにしていた朝風呂もやめて、朝食をとる。大広間に用意された席に着くと、昨日の銀婚式心づくしサプライズの続きに、またまた感激。料理長さんはじめ、従業員の皆さん、本当にありがとう・・ 　機会があれば、是非また来てみたい。
食事の後、おみやげを買い、旅館の前で写真を撮ってもらい、１０時少し前、出発。次に目指すは、森町の鳥崎渓谷。その前に、２年前、不完全燃焼に終わった「白糸の滝」を確認すべく、厚沢部方面へ車を走らせる。岩見橋近辺を散策するが、２年前にみた、岩壁をぬらす程度の流れ以外は、確認できなかった。うやむやしたまま、森町方面へ向かうことにする。

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://seabird.dp-21.net/sones/modules/diary1/index.php?p=102"><![CDATA[	&lt;p&gt;前夜、早く寝たのにもかかわらず、朝、なかなか起きられない。久しぶりに長距離を運転したせいだろうか？しかも、なんか風邪っぽい症状がある。ここ何年も風邪などひいたこともなかったのに、なんでこんな時に限ってこうなるんだろう？普段の行いが悪いのだろうか？&lt;br /&gt;
楽しみにしていた朝風呂もやめて、朝食をとる。大広間に用意された席に着くと、昨日の銀婚式心づくしサプライズの続きに、またまた感激。料理長さんはじめ、従業員の皆さん、本当にありがとう・・ &lt;img src='http://seabird.dp-21.net/sones/modules/diary1/wp-images/smilies/icon_razz.gif' alt=':-P' /&gt;　機会があれば、是非また来てみたい。&lt;br /&gt;
食事の後、おみやげを買い、旅館の前で写真を撮ってもらい、１０時少し前、出発。次に目指すは、森町の鳥崎渓谷。その前に、２年前、不完全燃焼に終わった「白糸の滝」を確認すべく、厚沢部方面へ車を走らせる。岩見橋近辺を散策するが、２年前にみた、岩壁をぬらす程度の流れ以外は、確認できなかった。うやむやしたまま、森町方面へ向かうことにする。
&lt;/p&gt;
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	  	<author>
			<name>seabird</name>
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		<title>銀婚式記念一泊旅行ー鳥崎八景編</title>
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		<modified>2008-06-15T14:09:20+09:00</modified>
		<issued>2008-06-15T14:09:20+09:00</issued>
		
	<dc:subject>旅</dc:subject>
	<dc:subject>家族</dc:subject>		<summary type="text/html">	道道６７号線から国道５号線に戻り、南下して森町へ。体調はよいとは言えないが、なんとかなりそうな感じ。鳥崎渓谷は、鳥崎川に沿って通る、道道６０６号線に入るが、この１ｋｍ先に、道の駅「Ｙｏｕ・遊・もり」があるので、パンフがないかを確認するため寄ることにする。が、残念ながらそれらしいものはなかった。（この日はたまたまなかったのかもしれないが・・・）
	道道６０６号線へ入る。場所はここを参照のこと（ALPSELAB route）。
	鳥崎八景の１「鳥地獄」
道道に入っておよそ2kmの場所、左手に看板が見える。鳥地獄とは、森町のウェブサイトによると
地中から炭酸ガスが発生しているところで、野鳥が窒息死していたこともある・・・
と、あるが、この日は何の変哲もない、ただの林にしか見えなかったのが残念。腐敗臭がすることがあるらしいが、それも感じられなかった。ただ、２００６年の滝見の際には、確認できなかった場所なので、そういう意味では満足。 　駐車スペースが小さいので、先客がいる場合は要注意。
	鳥崎八景の２「屏風崖」
高さ100m以上の崖が連なる場所。１枚の写真では、とうていおさまりきらない。豪快な景色は、目で見るのが一番。駐車スペースはかなり広くとられている。
	鳥崎八景の３「二見ヶ滝」
それなりに落差のある滝だが、見応え度は・・・ （あくまで管理人の個人的な感想）この日は日差しの関係で、写真がぜんぜんだめ。２００６年にとったのも、あまりよく撮れていないが、まだこちらの方がマシ？というか、写真におさめづらい滝ともいえる。（よければこちらで２００６年の写真をどうぞ・・・）
	鳥崎八景の４「獅子狭間」
看板の手前にわずかながら駐車スペースあり。駐車スペース側から見ても、なぜこの名前がついたのかはよくわからない（右下の写真参照）
	奥に向かって進んで、ふり返ってみると、岩が左写真のように見える。これを見ると、なんとなく納得できるのではないだろうか？
	鳥崎八景の５「虹懸岩」
２００６年に来た時は、確認できなかった場所だが、今回も残念ながら確認することができなかった。 　獅子狭間の看板に、「虹懸岩まで1.5km」の表記があり、それをたよりに車を走らせたが、看板も見あたらず、それらしい場所も、少なくとも道道沿いには見つけることができなかった。この日、通行止めになっていた、脇道にあるのだろうか？（ちなみに２００６年も通行止めになっていた）
	鳥崎八景の６「駒ヶ岳ダム」
下の写真は、看板と、ダムの上の写真。湖水を見るなら、次の「新鳥崎大橋」の上からの眺めがよい。
	鳥崎八景の７「新鳥崎大橋」
ダムで出来た湖を横断するための橋。
	駒ヶ岳ダムのところで、橋の上からの眺めがいいといいながら、今回、それを写真におさめるのを忘れた・・・ 　なので、とりあえず２００６年にとった写真を掲載しておく。
	鳥崎八景の８「上大滝」
滝マニアとしてはもちろん、そうでない人にとっても、ここが八景のメインといってもいいのではないだろうか？看板の近くに車１台分の駐車スペースがあるのだが、この日は先客がいたため、200mほど先の駐車スペースに車を止めた。看板のすぐそばに、下りの遊歩道がついているので（下右の写真）、これを300mほど歩くと、滝が見える。（２００６年の記録だが、詳細はこちらでどうぞ）前回来た時は、遊歩道上に倒木があったが、これは撤去されていて、全体的に歩きやすくなっていたような気がする。
	前回来た時に比べ、水量はかなり少なかったが、それでも豪快な流れは、何度見てもよい。かみさんも満足しているようだった。先客さんは、釣りをしていたが、我々と、その後に来た家族連れ３人が来たのがいやだったのか、下流の方へ移動していった。後から来た３人は、ここで食事をとっていた。時計を見たら、もう昼を過ぎていた。我々も弁当を買ってくればよかった。
	ということで、鳥崎渓谷の旅、そして銀婚式記念一泊の旅は終了。札幌への帰路につく。
なお、鳥崎八景については森町のウェブサイトのここを参照させてもらった。

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://seabird.dp-21.net/sones/modules/diary1/index.php?p=103"><![CDATA[	&lt;p&gt;道道６７号線から国道５号線に戻り、南下して森町へ。体調はよいとは言えないが、なんとかなりそうな感じ。鳥崎渓谷は、鳥崎川に沿って通る、道道６０６号線に入るが、この１ｋｍ先に、道の駅「&lt;a href=&quot;http://www.hokkaido-michinoeki.jp/data/23/each.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Ｙｏｕ・遊・もり&lt;/a&gt;」があるので、パンフがないかを確認するため寄ることにする。が、残念ながらそれらしいものはなかった。（この日はたまたまなかったのかもしれないが・・・）&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;道道６０６号線へ入る。場所は&lt;a href=&quot;http://route.alpslab.jp/watch.rb?id=8e11bdac9100a99683b91fccdb1abbf5&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ここ&lt;/a&gt;を参照のこと（ALPSELAB route）。&lt;br /&gt;
&lt;hr /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;鳥崎八景の１「鳥地獄」&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
道道に入っておよそ2kmの場所、左手に看板が見える。鳥地獄とは、森町のウェブサイトによると&lt;/p&gt;
	&lt;pre&gt;地中から炭酸ガスが発生しているところで、野鳥が窒息死していたこともある・・・&lt;/pre&gt;
	&lt;p&gt;と、あるが、この日は何の変哲もない、ただの林にしか見えなかったのが残念。腐敗臭がすることがあるらしいが、それも感じられなかった。ただ、２００６年の滝見の際には、確認できなかった場所なので、そういう意味では満足。 &lt;img src='http://seabird.dp-21.net/sones/modules/diary1/wp-images/smilies/icon_wink.gif' alt=':wink:' /&gt;　駐車スペースが小さいので、先客がいる場合は要注意。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080615torisaki_hakkei01.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080615torisaki_hakkei01.JPG&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;道路の左手に看板&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080615torisaki_hakkei02.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080615torisaki_hakkei02.JPG&quot; align=&quot;right&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;看板&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br clear=&quot;all&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;鳥崎八景の２「屏風崖」&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
高さ100m以上の崖が連なる場所。１枚の写真では、とうていおさまりきらない。豪快な景色は、目で見るのが一番。駐車スペースはかなり広くとられている。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080615torisaki_hakkei03.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080615torisaki_hakkei03.JPG&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;看板&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080615torisaki_hakkei04.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080615torisaki_hakkei04.JPG&quot; align=&quot;right&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;駐車スペース&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br clear=&quot;all&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;鳥崎八景の３「二見ヶ滝」&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
それなりに落差のある滝だが、見応え度は・・・ &lt;img src='http://seabird.dp-21.net/sones/modules/diary1/wp-images/smilies/icon_confused.gif' alt=':???:' /&gt;（あくまで管理人の個人的な感想）この日は日差しの関係で、写真がぜんぜんだめ。２００６年にとったのも、あまりよく撮れていないが、まだこちらの方がマシ？というか、写真におさめづらい滝ともいえる。（よければ&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/waterfall/?p=163&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;で２００６年の写真をどうぞ・・・）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080615torisaki_hakkei05.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080615torisaki_hakkei05.JPG&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;看板&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080615torisaki_hakkei06.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080615torisaki_hakkei06.JPG&quot; align=&quot;right&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;全景&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br clear=&quot;all&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;鳥崎八景の４「獅子狭間」&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
看板の手前にわずかながら駐車スペースあり。駐車スペース側から見ても、なぜこの名前がついたのかはよくわからない（右下の写真参照）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080615torisaki_hakkei07.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080615torisaki_hakkei07.JPG&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;看板&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080615torisaki_hakkei08.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080615torisaki_hakkei08.JPG&quot; align=&quot;right&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;全景&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br clear=&quot;all&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080615torisaki_hakkei09.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080615torisaki_hakkei09.JPG&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;看板&quot; /&gt;&lt;/a&gt;奥に向かって進んで、ふり返ってみると、岩が左写真のように見える。これを見ると、なんとなく納得できるのではないだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br clear=&quot;all&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;鳥崎八景の５「虹懸岩」&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
２００６年に来た時は、確認できなかった場所だが、今回も残念ながら確認することができなかった。 &lt;img src='http://seabird.dp-21.net/sones/modules/diary1/wp-images/smilies/icon_sad.gif' alt=':(' /&gt;　獅子狭間の看板に、「虹懸岩まで1.5km」の表記があり、それをたよりに車を走らせたが、看板も見あたらず、それらしい場所も、少なくとも道道沿いには見つけることができなかった。この日、通行止めになっていた、脇道にあるのだろうか？（ちなみに２００６年も通行止めになっていた）&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;strong&gt;鳥崎八景の６「駒ヶ岳ダム」&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
下の写真は、看板と、ダムの上の写真。湖水を見るなら、次の「新鳥崎大橋」の上からの眺めがよい。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080615torisaki_hakkei10.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080615torisaki_hakkei10.JPG&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;看板&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080615torisaki_hakkei11.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080615torisaki_hakkei11.JPG&quot; align=&quot;right&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;ダムの上&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br clear=&quot;all&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;鳥崎八景の７「新鳥崎大橋」&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
ダムで出来た湖を横断するための橋。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080615torisaki_hakkei12.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080615torisaki_hakkei12.JPG&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;看板&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080615torisaki_hakkei13.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080615torisaki_hakkei13.JPG&quot; align=&quot;right&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;橋&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br clear=&quot;all&quot;&gt;&lt;br /&gt;
駒ヶ岳ダムのところで、橋の上からの眺めがいいといいながら、今回、それを写真におさめるのを忘れた・・・ &lt;img src='http://seabird.dp-21.net/sones/modules/diary1/wp-images/smilies/icon_neutral.gif' alt=':|' /&gt;　なので、とりあえず２００６年にとった写真を掲載しておく。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/060603torisaki_hakkei17.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/060603torisaki_hakkei17.JPG&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;看板&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/060603torisaki_hakkei18.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/060603torisaki_hakkei18.JPG&quot; align=&quot;right&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;看板&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br clear=&quot;all&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;鳥崎八景の８「上大滝」&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
滝マニアとしてはもちろん、そうでない人にとっても、ここが八景のメインといってもいいのではないだろうか？看板の近くに車１台分の駐車スペースがあるのだが、この日は先客がいたため、200mほど先の駐車スペースに車を止めた。看板のすぐそばに、下りの遊歩道がついているので（下右の写真）、これを300mほど歩くと、滝が見える。（２００６年の記録だが、詳細は&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/waterfall/?p=164&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;でどうぞ）前回来た時は、遊歩道上に倒木があったが、これは撤去されていて、全体的に歩きやすくなっていたような気がする。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080615torisaki_hakkei14.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080615torisaki_hakkei14.JPG&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;看板&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080615torisaki_hakkei15.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080615torisaki_hakkei15.JPG&quot; align=&quot;right&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;遊歩道入口&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br clear=&quot;all&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080615torisaki_hakkei16.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080615torisaki_hakkei16.JPG&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;看板&quot; /&gt;&lt;/a&gt;前回来た時に比べ、水量はかなり少なかったが、それでも豪快な流れは、何度見てもよい。かみさんも満足しているようだった。先客さんは、釣りをしていたが、我々と、その後に来た家族連れ３人が来たのがいやだったのか、下流の方へ移動していった。後から来た３人は、ここで食事をとっていた。時計を見たら、もう昼を過ぎていた。我々も弁当を買ってくればよかった。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ということで、鳥崎渓谷の旅、そして銀婚式記念一泊の旅は終了。札幌への帰路につく。&lt;br /&gt;
なお、鳥崎八景については森町のウェブサイトの&lt;a href=&quot;http://www.town.hokkaido-mori.lg.jp/moriweb/07kanko/02kankomeisho/torizakihakkei.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ここ&lt;/a&gt;を参照させてもらった。
&lt;/p&gt;
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	  	<author>
			<name>seabird</name>
		</author>
		<title>銀婚式記念一泊旅行ー概要</title>
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		<modified>2008-06-14T16:17:54+09:00</modified>
		<issued>2008-06-14T16:17:54+09:00</issued>
		
	<dc:subject>旅</dc:subject>
	<dc:subject>家族</dc:subject>		<summary type="text/html">	早いもので結婚して２５年。いわゆる銀婚式。いままで、不規則な仕事の関係などで、結婚記念日に特別何かをしてきたわけではないが、２００８年３月から、暦通り休みを取れる職場に移動したこともあって、銀婚式を記念して一泊旅行に出かける。
	目的地は、八雲町にある「銀婚湯温泉」。そこまで行程の概要は、
１日目
	カマンベツの滝を見る
八雲湧水を見る
銀婚湯温泉で一泊
	２日目
	森町の「鳥崎渓谷」の散策
	と、いった感じ。当初はもう一泊して、松前まで足をのばそうかとも考えたが、なにしろ管理人の体調が、まだ完全ではなく、長距離運転に自信が持てなかったこともあって、上記の様な感じになった。
	以下、項目ごとに記録を残すことにする。

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://seabird.dp-21.net/sones/modules/diary1/index.php?p=98"><![CDATA[	&lt;p&gt;早いもので結婚して２５年。いわゆる銀婚式。いままで、不規則な仕事の関係などで、結婚記念日に特別何かをしてきたわけではないが、２００８年３月から、暦通り休みを取れる職場に移動したこともあって、銀婚式を記念して一泊旅行に出かける。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;目的地は、八雲町にある「銀婚湯温泉」。そこまで行程の概要は、&lt;br /&gt;
１日目&lt;/p&gt;
	&lt;ul&gt;
カマンベツの滝を見る&lt;br /&gt;
八雲湧水を見る&lt;br /&gt;
銀婚湯温泉で一泊
&lt;/ul&gt;
	&lt;p&gt;２日目&lt;/p&gt;
	&lt;ul&gt;
森町の「鳥崎渓谷」の散策&lt;/ul&gt;
	&lt;p&gt;と、いった感じ。当初はもう一泊して、松前まで足をのばそうかとも考えたが、なにしろ管理人の体調が、まだ完全ではなく、長距離運転に自信が持てなかったこともあって、上記の様な感じになった。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;以下、項目ごとに記録を残すことにする。
&lt;/p&gt;
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	  	<author>
			<name>seabird</name>
		</author>
		<title>銀婚式記念一泊旅行ーカマンベツの滝編</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://seabird.dp-21.net/sones/modules/diary1/index.php?p=99" />
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		<modified>2008-06-14T15:38:36+09:00</modified>
		<issued>2008-06-14T15:38:36+09:00</issued>
		
	<dc:subject>旅</dc:subject>
	<dc:subject>家族</dc:subject>		<summary type="text/html">	家を出て、高速に乗らず、国道３６号線を登別市幌別の鉱山町を目指す。カマンベツの滝には、管理人個人では、２００５年６月１１日に一度訪れているが、その写真をかみさんが見て、ぜひ実物を見てみたいということから再訪することにした。
	鉱山町を過ぎ、見覚えのあるＹ字路を左に曲がると、以前はなかったゲートが林道を塞いでいた。（左写真）南京錠がかけられて、あけて入ることはできない。ここから滝までは、片道およそ３ｋｍほど。一応トレッキングシューズは持ってきたものの、往復６ｋｍを歩くのは、かみさんにとってはもちろん、現状の管理人自身にとってもかなりきつい。
	ということで、今回は諦めることにして、八雲へ向かうことにする。滝を見ながら食べるはずだった、コンビニ弁当を川上公園の駐車場に車を止めて食べる。
	※　兄弟サイト「北海道の滝めぐり」内のこの日の記録はこちら。

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://seabird.dp-21.net/sones/modules/diary1/index.php?p=99"><![CDATA[	&lt;p&gt;家を出て、高速に乗らず、国道３６号線を登別市幌別の鉱山町を目指す。&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/waterfall/?p=114&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;カマンベツの滝&lt;/a&gt;には、管理人個人では、２００５年６月１１日に一度訪れているが、その写真をかみさんが見て、ぜひ実物を見てみたいということから再訪することにした。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080614kamanbetu01.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080614kamanbetu01.JPG&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;林道にできていたゲート&quot; /&gt;&lt;/a&gt;鉱山町を過ぎ、見覚えのあるＹ字路を左に曲がると、以前はなかったゲートが林道を塞いでいた。（左写真）南京錠がかけられて、あけて入ることはできない。ここから滝までは、片道およそ３ｋｍほど。一応トレッキングシューズは持ってきたものの、往復６ｋｍを歩くのは、かみさんにとってはもちろん、現状の管理人自身にとってもかなりきつい。&lt;br /&gt;
&lt;br clear=left&gt;&lt;br /&gt;
ということで、今回は諦めることにして、八雲へ向かうことにする。滝を見ながら食べるはずだった、コンビニ弁当を川上公園の駐車場に車を止めて食べる。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;※　兄弟サイト「北海道の滝めぐり」内のこの日の記録は&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/waterfall/?p=280&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/a&gt;。
&lt;/p&gt;
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	</entry>
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	  	<author>
			<name>seabird</name>
		</author>
		<title>銀婚式記念一泊旅行ー八雲湧水編</title>
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		<modified>2008-06-14T14:38:55+09:00</modified>
		<issued>2008-06-14T14:38:55+09:00</issued>
		
	<dc:subject>旅</dc:subject>
	<dc:subject>家族</dc:subject>		<summary type="text/html">	弁当を食べ終わったあと、登別室蘭ＩＣで高速に乗り、一気に八雲まで走る。特別、湧水や名水に興味があるわけではなかったが、２ヶ月ほど前、旭岳温泉に行く途中、湧水を見たのがきっかけで、「無料で汲める北海道名水ガイド」という本をかみさんが購入。八雲にも湧水があるということだったので、寄ってみることにした。
	場所はここを参照のこと(ALPSLAB routeより）
	正式名称（？）は「ヤクモ飲料の湧水」。ミネラルウォーターの製造販売を行う（株）ヤクモ飲料の工場敷地内にある。車で行く人がほとんどだと思うが、１０台くらいなら余裕でとめられそうだ。
到着すると、真っ先に目にはいるのが、この水汲み場。取水口は５本ある。
	その左手奥には、滝のような流れ。
	流れの一番下には、注連縄がかざられている。
	流れがたまっている池には金魚や鯉がたくさん泳いでいる。
	落ち着いた雰囲気で、一休みするには絶好の場所なのだが、唯一残念に思ったのが、左の看板。どうしてこういうアクドイことができるのだろう。せっかく私有地を開放して、訪れる人の憩いの場として提供してくれているのに、こんなことが続けば、立ち入り禁止になる可能性もある。また、タバコの吸い殻が何本か落ちているのも気になった。管理人もヘビースモーカーで、こういう場所でタバコを吸いたい気持ちはよくわかるが、吸うなら、せめて携帯の灰皿を持参するとか、車の灰皿をつかうことくらいのことができないのだろうか？旅行をするたびに、こういったマナー違反を目にすることが多く、がっかりしてしまう。最低限の良識をもって、他の人の迷惑にならないよう行動してもらいたいものだ。・・・  

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://seabird.dp-21.net/sones/modules/diary1/index.php?p=100"><![CDATA[	&lt;p&gt;弁当を食べ終わったあと、登別室蘭ＩＣで高速に乗り、一気に八雲まで走る。特別、湧水や名水に興味があるわけではなかったが、２ヶ月ほど前、旭岳温泉に行く途中、湧水を見たのがきっかけで、「無料で汲める北海道名水ガイド」という本をかみさんが購入。八雲にも湧水があるということだったので、寄ってみることにした。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;場所は&lt;a href=&quot;http://route.alpslab.jp/watch.rb?id=54c29468f076f2e5850f89becb3d053e&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ここ&lt;/a&gt;を参照のこと(ALPSLAB routeより）&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;正式名称（？）は「ヤクモ飲料の湧水」。ミネラルウォーターの製造販売を行う（株）ヤクモ飲料の工場敷地内にある。車で行く人がほとんどだと思うが、１０台くらいなら余裕でとめられそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080614yakumo_yuusui01.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080614yakumo_yuusui01.JPG&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;水汲み場&quot; /&gt;&lt;/a&gt;到着すると、真っ先に目にはいるのが、この水汲み場。取水口は５本ある。&lt;br /&gt;
&lt;br clear=&quot;left&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080614yakumo_yuusui02.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080614yakumo_yuusui02.JPG&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;滝のような流れ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;その左手奥には、滝のような流れ。&lt;br /&gt;
&lt;br clear=&quot;left&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080614yakumo_yuusui03.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080614yakumo_yuusui03.JPG&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;注連縄&quot; /&gt;&lt;/a&gt;流れの一番下には、注連縄がかざられている。&lt;br /&gt;
&lt;br clear=&quot;left&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080614yakumo_yuusui04.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080614yakumo_yuusui04.JPG&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;注連縄&quot; /&gt;&lt;/a&gt;流れがたまっている池には金魚や鯉がたくさん泳いでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br clear=&quot;left&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080614yakumo_yuusui07.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080614yakumo_yuusui07.JPG&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;残念な看板&quot; /&gt;&lt;/a&gt;落ち着いた雰囲気で、一休みするには絶好の場所なのだが、唯一残念に思ったのが、左の看板。どうしてこういうアクドイことができるのだろう。せっかく私有地を開放して、訪れる人の憩いの場として提供してくれているのに、こんなことが続けば、立ち入り禁止になる可能性もある。また、タバコの吸い殻が何本か落ちているのも気になった。管理人もヘビースモーカーで、こういう場所でタバコを吸いたい気持ちはよくわかるが、吸うなら、せめて携帯の灰皿を持参するとか、車の灰皿をつかうことくらいのことができないのだろうか？旅行をするたびに、こういったマナー違反を目にすることが多く、がっかりしてしまう。最低限の良識をもって、他の人の迷惑にならないよう行動してもらいたいものだ。・・・  &lt;img src='http://seabird.dp-21.net/sones/modules/diary1/wp-images/smilies/icon_evil.gif' alt=':evil:' /&gt;
&lt;/p&gt;
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	  	<author>
			<name>seabird</name>
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		<title>銀婚式記念一泊旅行ー銀婚湯温泉編</title>
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		<modified>2008-06-14T12:02:51+09:00</modified>
		<issued>2008-06-14T12:02:51+09:00</issued>
		
	<dc:subject>旅</dc:subject>
	<dc:subject>家族</dc:subject>		<summary type="text/html">	八雲湧水を出発して、３０分ほどで銀婚湯温泉の宿に到着。
場所はここ（ALPSLAB route）を参照。
	２年前、道道６７号線「岩見橋」から見える滝があるとのことで、この道を走った時、偶然出会った温泉宿。このときから、漠然と結婚２５周年はここに来てみようと思っていたが、今日それが実現したということだ。
	この温泉、管理人は２年前までは全く知らなかったのだが、実は「知る人ぞ知る」由緒ある名湯なのだそうだ。詳しくは銀婚湯温泉のウェブサイトを参照してもらいたいが、宿泊の一ヶ月ほど前に予約を入れたのにもかかわらず、希望の部屋がとれなかったほどだ。
	国道５号線から道道６７号線に入って、およそ10ｋｍ。右手に看板。右折すると、趣のある石橋。これを渡って右手に宿、左手に駐車場がある。
	駐車場に車を止めて、宿の方に向かう。大正時代に始まった温泉宿ということで、建物は改築されているものと思われるが、宿の前の看板にその歴史を感じる。
	宿にはいる前、松やツツジ、大きな岩などが目に入る。チェックインする前に思わず写真を撮ってしまった。いずれも夫婦や家族の名前が付けられている。下４枚の写真は左上＝夫婦岩、右上＝夫婦水松、左下＝家族水松　右下は名前がないが、見事な色のつつじ。
	予約の段階で、落部川が見える側の部屋を希望していたのだが、空きがなく、通された部屋は川と反対側の部屋。思ったよりも広く、静かな部屋。窓を開けると、庭を流れるせせらぎの音だけが、ほどよく聞こえてくる。とても落ち着く。係の人が入れてくれたお茶を飲み、一休みしたところで、遊歩道の散策に出かける。一周一時間ほどの散策路の途中には、宿泊者専用の貸し切り露天風呂があるそうだ。あいにく先客があって入ることはできなかったが、散策だけすることにする。
	旅館の裏に回ると、落部川にかかる赤い吊り橋が目にはいる。これが遊歩道の出発点。貸し切り露天風呂から戻ってきたのであろう人が渡っていたので、渡りきるのを待つ。橋を歩くと思った以上に揺れる。一人で渡れば歩きにくいことはないが、二人以上だと、バランスがとりづらくなる。
下の２枚は、左が吊り橋、右が橋の上からとった、落部川の流れ。きれいな水だ。
	橋を渡ると、一つ目の露天風呂が見える。ここから川の下流の方へ向かって歩く。一番奥まで来ると、二つ目の露天風呂。（左写真）特に看板がついていない。誰も入っていないようだったので、中をのぞいてみる。川を見ながら湯につかることができるようだが、鍵をもっておらず、途中で誰か来るといやだったので、見るだけにしておく。（後日調べたら、「ドングリの湯」のようだ）
	散策路は、ここからＵ字を描いて戻る方向へのびている。戻る途中で、奇妙なものを見かける。最初はただの倒木だと思ったが、よく見ると、巨大な獅子脅しになっているようだ。ただ、いくら水が落ちてきても、傾かないようだ。単なる獅子脅しもどき？
	４つある露天風呂を見るだけみて、一時間半ほどかけて宿に戻る。食事まで少し時間があったので、旅館内の風呂で、汗を流すことにする。ここは、もちろん男女別だが、それぞれ露天風呂がついていて、深夜０時頃入れ替えが行われるとのこと。
	風呂からあがって部屋に戻ると、食事の用意をしているところだった。実は、
（銀婚湯ウェブサイトからの引用）
宿泊日より前後二ヶ月に銀婚式を迎える方は、予約時に
その旨お伝え下さい。
　心ばかりのサービスをさせていただいております。
（引用終わり）というのがあって、それがひとつの大きな楽しみであったが、これがこの夕食に隠されていた。詳細は、後日同様の楽しみを持って来る人のことを考えて、紹介を避けるが、この心づくしには、本当に感激した。左下は全部用意される前の様子、右下は立派なお品書き。
	ゆっくり食事を堪能した後、また風呂に入ると、心地よい疲れが突然おそってきた。ま、今の体力からすると、こんなものかもしれないが、とても有意義な一日だった。かみさんも、とても満足してくれた。機会があれば、ぜひまた来てみたいし、これから銀婚式を迎える人にはもちろん、風情を求める人には超おすすめの温泉宿だ。・・・・☆☆☆☆☆。

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://seabird.dp-21.net/sones/modules/diary1/index.php?p=101"><![CDATA[	&lt;p&gt;八雲湧水を出発して、３０分ほどで銀婚湯温泉の宿に到着。&lt;br /&gt;
場所は&lt;a href=&quot;http://route.alpslab.jp/watch.rb?id=e68222282793374e9b594491550db4f2&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ここ&lt;/a&gt;（ALPSLAB route）を参照。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;２年前、道道６７号線&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/waterfall/?p=161&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;「岩見橋」から見える滝&lt;/a&gt;があるとのことで、この道を走った時、偶然出会った温泉宿。このときから、漠然と結婚２５周年はここに来てみようと思っていたが、今日それが実現したということだ。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;この温泉、管理人は２年前までは全く知らなかったのだが、実は「知る人ぞ知る」由緒ある名湯なのだそうだ。詳しくは&lt;a href=&quot;http://www.ginkonyu.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;銀婚湯温泉のウェブサイト&lt;/a&gt;を参照してもらいたいが、宿泊の一ヶ月ほど前に予約を入れたのにもかかわらず、希望の部屋がとれなかったほどだ。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;国道５号線から道道６７号線に入って、およそ10ｋｍ。右手に看板。右折すると、趣のある石橋。これを渡って右手に宿、左手に駐車場がある。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080614ginkonyu01.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080614ginkonyu01.JPG&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;道道沿いの看板&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080614ginkonyu02.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080614ginkonyu02.JPG&quot; align=&quot;right&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;石橋を渡る&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br clear=&quot;all&quot;&gt;&lt;br /&gt;
駐車場に車を止めて、宿の方に向かう。大正時代に始まった温泉宿ということで、建物は改築されているものと思われるが、宿の前の看板にその歴史を感じる。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080614ginkonyu03.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080614ginkonyu03.JPG&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;宿の入口&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080614ginkonyu04.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080614ginkonyu04.JPG&quot; align=&quot;right&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;歴史を感じる看板&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br clear=&quot;all&quot;&gt;&lt;br /&gt;
宿にはいる前、松やツツジ、大きな岩などが目に入る。チェックインする前に思わず写真を撮ってしまった。いずれも夫婦や家族の名前が付けられている。下４枚の写真は左上＝夫婦岩、右上＝夫婦水松、左下＝家族水松　右下は名前がないが、見事な色のつつじ。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080614ginkonyu05.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080614ginkonyu05.JPG&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;夫婦岩&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080614ginkonyu06.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080614ginkonyu06.JPG&quot; align=&quot;right&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;夫婦水松&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080614ginkonyu07.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080614ginkonyu07.JPG&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;家族水松&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080614ginkonyu08.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080614ginkonyu08.JPG&quot; align=&quot;right&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;見事なツツジ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br clear=&quot;all&quot;&gt;&lt;br /&gt;
予約の段階で、落部川が見える側の部屋を希望していたのだが、空きがなく、通された部屋は川と反対側の部屋。思ったよりも広く、静かな部屋。窓を開けると、庭を流れるせせらぎの音だけが、ほどよく聞こえてくる。とても落ち着く。係の人が入れてくれたお茶を飲み、一休みしたところで、遊歩道の散策に出かける。一周一時間ほどの散策路の途中には、宿泊者専用の&lt;a href=&quot;http://www.ginkonyu.com/newpage23.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;貸し切り露天風呂&lt;/a&gt;があるそうだ。あいにく先客があって入ることはできなかったが、散策だけすることにする。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;旅館の裏に回ると、落部川にかかる赤い吊り橋が目にはいる。これが遊歩道の出発点。貸し切り露天風呂から戻ってきたのであろう人が渡っていたので、渡りきるのを待つ。橋を歩くと思った以上に揺れる。一人で渡れば歩きにくいことはないが、二人以上だと、バランスがとりづらくなる。&lt;br /&gt;
下の２枚は、左が吊り橋、右が橋の上からとった、落部川の流れ。きれいな水だ。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080614ginkonyu09.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080614ginkonyu09.JPG&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;赤い吊り橋&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080614ginkonyu10.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080614ginkonyu10.JPG&quot; align=&quot;right&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;橋からとった落部川の流れ&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br clear=&quot;all&quot;&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080614ginkonyu11.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080614ginkonyu11.JPG&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;ドングリの湯&quot; /&gt;&lt;/a&gt;橋を渡ると、一つ目の露天風呂が見える。ここから川の下流の方へ向かって歩く。一番奥まで来ると、二つ目の露天風呂。（左写真）特に看板がついていない。誰も入っていないようだったので、中をのぞいてみる。川を見ながら湯につかることができるようだが、鍵をもっておらず、途中で誰か来るといやだったので、見るだけにしておく。（後日調べたら、「ドングリの湯」のようだ）&lt;br /&gt;
&lt;br clear=&quot;all&quot;&gt;&lt;br /&gt;
散策路は、ここからＵ字を描いて戻る方向へのびている。戻る途中で、奇妙なものを見かける。最初はただの倒木だと思ったが、よく見ると、巨大な獅子脅しになっているようだ。ただ、いくら水が落ちてきても、傾かないようだ。単なる獅子脅しもどき？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080614ginkonyu12.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080614ginkonyu12.JPG&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;獅子脅しもどき&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080614ginkonyu13.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080614ginkonyu13.JPG&quot; align=&quot;right&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;水は流れているが・・・&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br clear=&quot;all&quot;&gt;&lt;br /&gt;
４つある露天風呂を見るだけみて、一時間半ほどかけて宿に戻る。食事まで少し時間があったので、旅館内の風呂で、汗を流すことにする。ここは、もちろん男女別だが、それぞれ露天風呂がついていて、深夜０時頃入れ替えが行われるとのこと。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;風呂からあがって部屋に戻ると、食事の用意をしているところだった。実は、&lt;br /&gt;
（銀婚湯ウェブサイトからの引用）&lt;/p&gt;
	&lt;pre&gt;宿泊日より前後二ヶ月に銀婚式を迎える方は、予約時に
その旨お伝え下さい。
　心ばかりのサービスをさせていただいております。&lt;/pre&gt;
	&lt;p&gt;（引用終わり）というのがあって、それがひとつの大きな楽しみであったが、これがこの夕食に隠されていた。詳細は、後日同様の楽しみを持って来る人のことを考えて、紹介を避けるが、この心づくしには、本当に感激した。左下は全部用意される前の様子、右下は立派なお品書き。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080614ginkonyu14.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080614ginkonyu14.JPG&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;食事の用意&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080614ginkonyu15.JPG&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/thumb/080614ginkonyu15.JPG&quot; align=&quot;right&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;お品書き&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br clear=&quot;all&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ゆっくり食事を堪能した後、また風呂に入ると、心地よい疲れが突然おそってきた。ま、今の体力からすると、こんなものかもしれないが、とても有意義な一日だった。かみさんも、とても満足してくれた。機会があれば、ぜひまた来てみたいし、これから銀婚式を迎える人にはもちろん、風情を求める人には超おすすめの温泉宿だ。・・・・☆☆☆☆☆。
&lt;/p&gt;
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	  	<author>
			<name>seabird</name>
		</author>
		<title>生まれて初めての入院(３日目)</title>
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		<modified>2008-05-25T18:03:13+09:00</modified>
		<issued>2008-05-25T18:03:13+09:00</issued>
		
	<dc:subject>体調不良</dc:subject>		<summary type="text/html">	入院３日目。昨日よりもぐっすり眠ることができた。検査が終わり、何もないことがわかって安心したのかもしれない。腹が減って体には力が入らない。朝ご飯の時間は、他の人が食べているのを見るのがつらくて、談話室で漫画を読むことにする。
	９時半過ぎ、最後の点滴の時間。点滴をしながら、今回の大腸内視鏡検査のため、前日から入院したことについてふり返ってみた。検査開始の時間が午前７時半、事前準備が２時間以上かかることを考えると、前の日から入院したのは正解だったと思う。特に検査前日に下剤を飲んでからの、また検査当日の洗腸剤を飲んでいる最中のトイレの回数を考えると、家で洗腸剤を飲んだあとに病院へ来ることは、かなりきつかったと思う。というか、不可能に近いとも言える。
	正午、待ちに待った昼ご飯の時間。お粥だけだと思ったら、おかずがちゃんと付いている。運んできた看護士さんに「こんなに食べて大丈夫なんですか？」と思わず聞いてしまったくらい「普通」。木曜夜以来のまともな食事。うまい。こんな時は何を食べてもうまいかもしれないが、そういう意味ではなくて、本当にうまかった。ゆっくり３０分ほどかけて全部たいらげる。
	午後１時過ぎ、ナースステーションにいた婦長さんほか１名の看護士さんにあいさつをして退院。最後にひとつ。明和病院の看護士さんの対応が、とてもすばらしいと思ったこと。たくさんの患者さん、特にこの病院は心療内科系で入院している人が多いと思われるが、それぞれの患者さんのことを心底考えているのが、端から見ていてもよくわかる。病院の対応としては、当たり前のことかもしれないが、それを実行するのがむずかしい現状があるのも事実だと思う。この病院のスタッフからは「思いやりの心」が強く感じられた。担当して頂いた看護士の皆さんに、この場をかりて、あらためてお礼をいいたい。ありがとうございました。

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://seabird.dp-21.net/sones/modules/diary1/index.php?p=97"><![CDATA[	&lt;p&gt;入院３日目。昨日よりもぐっすり眠ることができた。検査が終わり、何もないことがわかって安心したのかもしれない。腹が減って体には力が入らない。朝ご飯の時間は、他の人が食べているのを見るのがつらくて、談話室で漫画を読むことにする。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;９時半過ぎ、最後の点滴の時間。点滴をしながら、今回の大腸内視鏡検査のため、前日から入院したことについてふり返ってみた。検査開始の時間が午前７時半、事前準備が２時間以上かかることを考えると、前の日から入院したのは正解だったと思う。特に検査前日に下剤を飲んでからの、また検査当日の洗腸剤を飲んでいる最中のトイレの回数を考えると、家で洗腸剤を飲んだあとに病院へ来ることは、かなりきつかったと思う。というか、不可能に近いとも言える。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;正午、待ちに待った昼ご飯の時間。お粥だけだと思ったら、おかずがちゃんと付いている。運んできた看護士さんに「こんなに食べて大丈夫なんですか？」と思わず聞いてしまったくらい「普通」。木曜夜以来のまともな食事。うまい。こんな時は何を食べてもうまいかもしれないが、そういう意味ではなくて、本当にうまかった。ゆっくり３０分ほどかけて全部たいらげる。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;午後１時過ぎ、ナースステーションにいた婦長さんほか１名の看護士さんにあいさつをして退院。最後にひとつ。&lt;a href=&quot;http://www3.ocn.ne.jp/~meiwa/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;明和病院&lt;/a&gt;の看護士さんの対応が、とてもすばらしいと思ったこと。たくさんの患者さん、特にこの病院は心療内科系で入院している人が多いと思われるが、それぞれの患者さんのことを心底考えているのが、端から見ていてもよくわかる。病院の対応としては、当たり前のことかもしれないが、それを実行するのがむずかしい現状があるのも事実だと思う。この病院のスタッフからは「思いやりの心」が強く感じられた。担当して頂いた看護士の皆さんに、この場をかりて、あらためてお礼をいいたい。ありがとうございました。
&lt;/p&gt;
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	  	<author>
			<name>seabird</name>
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		<title>生まれて初めての入院(２日目)</title>
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		<modified>2008-05-24T21:26:56+09:00</modified>
		<issued>2008-05-24T21:26:56+09:00</issued>
		
	<dc:subject>体調不良</dc:subject>		<summary type="text/html">	昨夜、なかなか寝付けなかったのにもかかわらず、午前４時過ぎに目が覚める。「大腸内視鏡検査」そのものに、不安感とかはないのだが、初めてのことなので、緊張しているのかもしれない。そのまま寝付かれないまま、午前５時になり、看護士さんがやってくる。脈と血圧を測ったあと、「ガスチモン錠」３錠を渡されたので、これを飲む。消化管の運動を整える作用があるそうだ。そもそもは、胸焼け、吐き気、嘔吐などの症状を改善するのに使われるようだ。
	３０分後、「洗腸剤」1.8リットルがくる。これを１時間半ほどかけて飲み干す。コップ１杯分２００ミリリットルずつ飲むとして、１０分おきに飲むと９０分で飲みきる計算になる。気になる味だが、スポーツドリンクを飲むのとさほど変わらず、飲みづらくはない。飲み始めてすぐには、特に変化はなかったが、３０分を過ぎたあたりから、頻繁に便意をもよおすようになる。昨晩、下剤を飲んで以来、水便にはかわりないが、トイレに行くたびに、色が薄くなってくるのがはっきりわかる。１時間を過ぎた頃には、便の色は透明で、きれいな(？)黄色に変わっていた。看護士さんに便の状況を見てもらうと、これで大腸の中が完全に空っぽになったという。いよいよ検査を待つばかりとなる。
	検査の時間が近くなって、看護士さんが、後に穴のあいた紙パンツを持ってきてくれた。なるほど、これをはいて検査するのか。それまでは、下半身丸裸の状態で検査を受けるものだとばかりおもっていたので、少し安心。さらに点滴用の針を右腕にさされ、準備は完了。検査室へ移動する。
	検査する先生は女性だった。検査台に横になり、鎮痛剤だったか腸の働きを鈍くする注射をうたれ、さきほど右腕にさされた針に点滴がつながれる。「痛かったり、異常を感じたらすぐ合図してください」の看護士さんの言葉に、少し不安を感じる。内視鏡が体の中に入る。が、いつ入ったのかわからないくらい、違和感はなかった。強いていうなら、大腸の角を通る時に、「あ、いまこの辺にいるんだ」と感じたくらいで、痛みは全くといっていいほどなかった。だだ、これは検査する先生のうまい下手があるのかもしれない。（あくまで想像だが、胃カメラを初めて飲んだ時は、さほど苦しくなかったのに、２回目飲んだ時は、何度嗚咽したかわからないくらい苦しい思いをしたことを思い出した次第。後日、同じ検査を受けた人のブログを見ると、大変つらい思いをした旨のことが書かれていて、やはり、腕の善し悪しはあるのかもしれない）
	あっさりと、大腸の一番奥まで内視鏡が入ったようだ。モニターを見るように指示される。「ここが大腸と小腸の境目です」と女医さん。内視鏡をゆっくり戻していく。自分でいうのも何だけど、きれいな映像だ。少し戻した所に、ポリープが見つかる。「これを切除します」といわれて数十秒後には切除完了。さすが、専門の先生。すばらしい技だ。痛みも全く感じなかった。そのほかは、全く異常がなく、時間にして２０分ほどだと思うが、検査は終了。このポリープが血便の原因ではないだろうとの見解をもらうが、即切除できたのはラッキーだったし、検査を受けてよかったと思う。ただ、入院は一日延びることが決定、あと丸一日、水以外何も口にできないことを考えるとつらい。
	車いすで病室に戻り、点滴をしながらベッドで横になっていると、かみさんと下の娘が見舞いに来る。土曜日なので、入院の精算を済ませてきたようだ。かみさんは、初めて見る管理人の病衣姿を写真に撮って帰る。
	午後になって、主治医の院長先生がきてくれた。ポリープの位置を図で教えてくれる。それほど大きなものではなかったが、小腸に近い所のポリープは、なかなか症状が出にくいので、今回早めに見つけられたのは、とてもよかったといってくれた。ただ、検査の時言われたとおり、このポリープが血便の原因とは考えにくいとのことで、痔が原因だとしておくとのこと。なんにしても、大事にいたらなかったことがわかっただけでも、今回の検査を受けた甲斐があったと思う。

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://seabird.dp-21.net/sones/modules/diary1/index.php?p=96"><![CDATA[	&lt;p&gt;昨夜、なかなか寝付けなかったのにもかかわらず、午前４時過ぎに目が覚める。「大腸内視鏡検査」そのものに、不安感とかはないのだが、初めてのことなので、緊張しているのかもしれない。そのまま寝付かれないまま、午前５時になり、看護士さんがやってくる。脈と血圧を測ったあと、「ガスチモン錠」３錠を渡されたので、これを飲む。消化管の運動を整える作用があるそうだ。そもそもは、胸焼け、吐き気、嘔吐などの症状を改善するのに使われるようだ。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;３０分後、「洗腸剤」1.8リットルがくる。これを１時間半ほどかけて飲み干す。コップ１杯分２００ミリリットルずつ飲むとして、１０分おきに飲むと９０分で飲みきる計算になる。気になる味だが、スポーツドリンクを飲むのとさほど変わらず、飲みづらくはない。飲み始めてすぐには、特に変化はなかったが、３０分を過ぎたあたりから、頻繁に便意をもよおすようになる。昨晩、下剤を飲んで以来、水便にはかわりないが、トイレに行くたびに、色が薄くなってくるのがはっきりわかる。１時間を過ぎた頃には、便の色は透明で、きれいな(？)黄色に変わっていた。看護士さんに便の状況を見てもらうと、これで大腸の中が完全に空っぽになったという。いよいよ検査を待つばかりとなる。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;検査の時間が近くなって、看護士さんが、後に穴のあいた紙パンツを持ってきてくれた。なるほど、これをはいて検査するのか。それまでは、下半身丸裸の状態で検査を受けるものだとばかりおもっていたので、少し安心。さらに点滴用の針を右腕にさされ、準備は完了。検査室へ移動する。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;検査する先生は女性だった。検査台に横になり、鎮痛剤だったか腸の働きを鈍くする注射をうたれ、さきほど右腕にさされた針に点滴がつながれる。「痛かったり、異常を感じたらすぐ合図してください」の看護士さんの言葉に、少し不安を感じる。内視鏡が体の中に入る。が、いつ入ったのかわからないくらい、違和感はなかった。強いていうなら、大腸の角を通る時に、「あ、いまこの辺にいるんだ」と感じたくらいで、痛みは全くといっていいほどなかった。だだ、これは検査する先生のうまい下手があるのかもしれない。（あくまで想像だが、胃カメラを初めて飲んだ時は、さほど苦しくなかったのに、２回目飲んだ時は、何度嗚咽したかわからないくらい苦しい思いをしたことを思い出した次第。後日、同じ検査を受けた人のブログを見ると、大変つらい思いをした旨のことが書かれていて、やはり、腕の善し悪しはあるのかもしれない）&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;あっさりと、大腸の一番奥まで内視鏡が入ったようだ。モニターを見るように指示される。「ここが大腸と小腸の境目です」と女医さん。内視鏡をゆっくり戻していく。自分でいうのも何だけど、きれいな映像だ。少し戻した所に、ポリープが見つかる。「これを切除します」といわれて数十秒後には切除完了。さすが、専門の先生。すばらしい技だ。痛みも全く感じなかった。そのほかは、全く異常がなく、時間にして２０分ほどだと思うが、検査は終了。このポリープが血便の原因ではないだろうとの見解をもらうが、即切除できたのはラッキーだったし、検査を受けてよかったと思う。ただ、入院は一日延びることが決定、あと丸一日、水以外何も口にできないことを考えるとつらい。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;車いすで病室に戻り、点滴をしながらベッドで横になっていると、かみさんと下の娘が見舞いに来る。土曜日なので、入院の精算を済ませてきたようだ。かみさんは、初めて見る管理人の病衣姿を写真に撮って帰る。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;午後になって、主治医の院長先生がきてくれた。ポリープの位置を図で教えてくれる。それほど大きなものではなかったが、小腸に近い所のポリープは、なかなか症状が出にくいので、今回早めに見つけられたのは、とてもよかったといってくれた。ただ、検査の時言われたとおり、このポリープが血便の原因とは考えにくいとのことで、痔が原因だとしておくとのこと。なんにしても、大事にいたらなかったことがわかっただけでも、今回の検査を受けた甲斐があったと思う。
&lt;/p&gt;
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	  	<author>
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		<title>生まれて初めての入院(初日)</title>
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		<modified>2008-05-23T21:58:37+09:00</modified>
		<issued>2008-05-23T21:58:37+09:00</issued>
		
	<dc:subject>体調不良</dc:subject>		<summary type="text/html">	今日は、生まれて初めての入院の日。大腸の内視鏡検査のため。いきさつは、当ブログの「このページ」に掲載している。この日の夕方、午後４時までに病院に行けばいいとのことだったので、朝は普通に起きて普通に会社に行く。唯一普通でなかったのは朝食。明朝の検査時に、大腸の中が空っぽの状態になっていなければならないため、今日一日の食事は「エニマクリンPO」という検査食になる。で、朝食は白粥に卵あんをかけたものに、インスタントみそ汁のみ。
	久しぶりにバスと地下鉄を乗り継いでの出勤。毎日だとあきるが、たまに乗るとちょっと新鮮な感じ。
	出勤してまもなく、空腹感をおぼえる。が、昼飯は、「ゼリーミール」というリンゴ果汁ベースのゼリー状の飲み物のみ。空腹感は、これを飲む前以上に増したような気がする。
この日に、最低限やらなければならない仕事をすませ、午後３時１５分会社を出る。かみさんが迎えに来た車で、「明和病院」へ直行し、午後４時１５分前に到着。入院手続きはあっさり終わり、６人部屋の病室に通される。同じ部屋には他に３人。病衣に着替えたあと、体温と血圧を測り、体調や過去の病歴についていろいろ聞かれる。一通りのことを終えると、急に空腹感が戻ってくる。無駄な体力を使わないように、ベッドに横になっている。
	午後６時、夕食。小どんぶり一杯のスープ。「かわいそうだけど、これだけね」と、食事を運んできた看護士さん。コーンスープっぽい味がしたが、あとで調べたら、ジャガイモがベースになっているようだ。５分ほどで飲み終え、またベッドに横になる。何も考えずに、持ってきた本を読んで過ごす。何も考えないという行為も、たまにはいいものだ。
	午後７時過ぎ、コップ一杯分の液体の下剤を飲む。味はそれほど悪くないが、異常に甘ったい微炭酸系の味。飲んですぐには何事もなかったが、一時間半くらいたって、便意をもよおす。何度もトイレに行く内に、完全に水状の便となる。一応、念のため紙おむつをもらって寝ることにする。
	午後９時半、消灯。明日は５時に起こされることになっていたが、なかなか寝付かれない。入院初夜は、こうして終わる。

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://seabird.dp-21.net/sones/modules/diary1/index.php?p=95"><![CDATA[	&lt;p&gt;今日は、生まれて初めての入院の日。大腸の内視鏡検査のため。いきさつは、当ブログの「&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/sones/modules/diary1/index.php?p=85&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;このページ&lt;/a&gt;」に掲載している。この日の夕方、午後４時までに病院に行けばいいとのことだったので、朝は普通に起きて普通に会社に行く。唯一普通でなかったのは朝食。明朝の検査時に、大腸の中が空っぽの状態になっていなければならないため、今日一日の食事は「&lt;a href=&quot;http://www.horii-pharm.co.jp/page4_ecl.htm&quot;&gt;エニマクリンPO&lt;/a&gt;」という検査食になる。で、朝食は白粥に卵あんをかけたものに、インスタントみそ汁のみ。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;久しぶりにバスと地下鉄を乗り継いでの出勤。毎日だとあきるが、たまに乗るとちょっと新鮮な感じ。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;出勤してまもなく、空腹感をおぼえる。が、昼飯は、「ゼリーミール」というリンゴ果汁ベースのゼリー状の飲み物のみ。空腹感は、これを飲む前以上に増したような気がする。&lt;br /&gt;
この日に、最低限やらなければならない仕事をすませ、午後３時１５分会社を出る。かみさんが迎えに来た車で、「明和病院」へ直行し、午後４時１５分前に到着。入院手続きはあっさり終わり、６人部屋の病室に通される。同じ部屋には他に３人。病衣に着替えたあと、体温と血圧を測り、体調や過去の病歴についていろいろ聞かれる。一通りのことを終えると、急に空腹感が戻ってくる。無駄な体力を使わないように、ベッドに横になっている。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;午後６時、夕食。小どんぶり一杯のスープ。「かわいそうだけど、これだけね」と、食事を運んできた看護士さん。コーンスープっぽい味がしたが、あとで調べたら、ジャガイモがベースになっているようだ。５分ほどで飲み終え、またベッドに横になる。何も考えずに、持ってきた本を読んで過ごす。何も考えないという行為も、たまにはいいものだ。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;午後７時過ぎ、コップ一杯分の液体の下剤を飲む。味はそれほど悪くないが、異常に甘ったい微炭酸系の味。飲んですぐには何事もなかったが、一時間半くらいたって、便意をもよおす。何度もトイレに行く内に、完全に水状の便となる。一応、念のため紙おむつをもらって寝ることにする。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;午後９時半、消灯。明日は５時に起こされることになっていたが、なかなか寝付かれない。入院初夜は、こうして終わる。
&lt;/p&gt;
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	  	<author>
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		<title>ランドナーで奈井江川沿いを走る</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://seabird.dp-21.net/sones/modules/diary1/index.php?p=94" />
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		<modified>2008-05-17T21:07:38+09:00</modified>
		<issued>2008-05-17T21:07:38+09:00</issued>
		
	<dc:subject>旅</dc:subject>
	<dc:subject>自転車</dc:subject>		<summary type="text/html">	５月４日、久々の滝見で体調にも少し自信が出てきた。今日は、昨年(2007年)の滝見計画にあった、奈井江川沿いに点在する滝、そして林道の終点にあると思われる「不老の滝」を見に行くことにする。実は、昨年５月１１日、林道には来ているのだが、途中でゲートがしまっていて、断念した経緯がある。（この時はこのまま家に帰るのなんなので、美唄にある「歌音の滝」「美唄の滝」「我路沢の滝」をみた。）今回も林道ゲートは閉まっていることを想定して、ランドナーを車に積んで出発。林道に入ってまもなく、通行止めの看板。開通は５月２８日とあり、ランドナーでの滝めぐりとなる。自転車でダートの林道を走るのは、初めての経験。
	滝見の詳細は「北海道の滝めぐり」に譲り、ここではランドナーで林道を走った状況を記すことにする。今回のように、ダートだが、車でも進むことができる林道を走るため、パナレーサーの「パスハンティング」という６５０Ａのタイヤを履かせてみた。(右の写真）
	ゲートからややしばらくは、傾斜も緩く、ゆっくりと景色を楽しみながら進むことができた。パスハンティングのおかげで、スリップすることもなく快調。途中で、林道を整備している作業車を見る。２８日の開通に向けての整備であろう。お疲れ様です。こんな調子で不老の滝まで行くことができれば、最高のサイクリングになったはずだが、世の中、そんなにあまくない。途中から、傾斜がだんだんきつくなり、自転車をおして歩くこともしばしば。景色を楽しむ余裕もなくなってきた。
	途中、何度かあきらめようと思ったが、それでもゲートを出発して１時間半を越えたあたりで「百歳滝」に出会い、その先すぐ先で「夢想滝」を見る。ここは、美唄山登山道の入口でもあるようだ。不老の滝まで４００ｍの看板を目にして、がぜん元気が出てくる。が、この４００ｍの途中にも、自転車ではきつい傾斜があり、最後は息も絶え絶えで、不老の滝に到着。
	不老の滝を撮影しようとしたところで、突然何かが爆発したような音が聞こえた。聞こえた瞬間は何の音かわからなかったが、すぐ雷の音だと気づく。稲光もなく、音だけが頭の真上で何度もなる。出発してからしばらくは、いい天気で自転車で走っていると暑いくらいだったが、いつのまにか、空が暗くなっていた。天気予報の「所により雷雨があるでしょう」がこんな時に限って当たってしまった。
	とにかく音がすごい。生まれて初めて、雷がこわいと感じた。幸い沢になっているので、ここに落ちることはないだろうと思う反面、金属製の自転車に乗って帰ることを考えると、気が滅入ってしまう。雨は落ちていなかったので、せっかく来た証に写真を数枚、動画も大急ぎで撮って引き返す。（左は数少ない写真の１枚、不老の滝看板とランドナー）
	引き返す途中で、雨が落ちてきた。上半身だけカッパを着て、急いで引き返す。といっても、行きは自転車をおして登らなければならないほどの急傾斜、帰りは当然急な下りとなり、雨でぬかるみもできていて、ブレーキをかけっぱなしとなる。上りでは気にならなかったダートの振動も、下りではもろに響く。それでも、パスハンティングのおかげで、パンクすることもなく、無事戻ることができた。ランドナー標準のタイヤだったら、間違いなくパンクしていただろう。
	雷雨のせいで、まだ見ていない滝がいくつかあるし、地形図にのっていない滝の位置を、GPSを使って確認することもできなかった。滝見としては、中途半端なものとなってしまったので、近いうちにリベンジしたいと思うが、ダートの自転車ツーリングとしては、ちょっときつかったものの、なかなかおもしろかった。
	自転車での走行経路(スタート地点までは車で。経路上一部不備な点あり。)

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://seabird.dp-21.net/sones/modules/diary1/index.php?p=94"><![CDATA[	&lt;p&gt;５月４日、久々の滝見で体調にも少し自信が出てきた。今日は、昨年(2007年)の滝見計画にあった、奈井江川沿いに点在する滝、そして林道の終点にあると思われる「不老の滝」を見に行くことにする。実は、昨年５月１１日、林道には来ているのだが、途中でゲートがしまっていて、断念した経緯がある。（この時はこのまま家に帰るのなんなので、美唄にある「&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/waterfall/?p=254&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;歌音の滝&lt;/a&gt;」「&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/waterfall/?p=255&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;美唄の滝&lt;/a&gt;」「&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/waterfall/?p=256&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;我路沢の滝&lt;/a&gt;」をみた。）今回も林道ゲートは閉まっていることを想定して、ランドナーを車に積んで出発。林道に入ってまもなく、通行止めの看板。開通は５月２８日とあり、ランドナーでの滝めぐりとなる。自転車でダートの林道を走るのは、初めての経験。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07a3e1c3.0e89ae81.07a3e1c4.780e36f9/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fqbei%2fpanaracer0228-33%2f&amp;#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fqbei%2fi%2f10016194%2f&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fqbei%2fcabinet%2fscan%2fpasshunting.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fqbei%2fcabinet%2fscan%2fpasshunting.jpg%3f_ex%3d80x80&quot; border=&quot;0&quot; &quot;align=&quot;right&quot; hspace=&quot;12&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
滝見の詳細は「北海道の滝めぐり」に譲り、ここではランドナーで林道を走った状況を記すことにする。今回のように、ダートだが、車でも進むことができる林道を走るため、パナレーサーの「パスハンティング」という６５０Ａのタイヤを履かせてみた。(右の写真）&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ゲートからややしばらくは、傾斜も緩く、ゆっくりと景色を楽しみながら進むことができた。パスハンティングのおかげで、スリップすることもなく快調。途中で、林道を整備している作業車を見る。２８日の開通に向けての整備であろう。お疲れ様です。こんな調子で不老の滝まで行くことができれば、最高のサイクリングになったはずだが、世の中、そんなにあまくない。途中から、傾斜がだんだんきつくなり、自転車をおして歩くこともしばしば。景色を楽しむ余裕もなくなってきた。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;途中、何度かあきらめようと思ったが、それでもゲートを出発して１時間半を越えたあたりで「百歳滝」に出会い、その先すぐ先で「夢想滝」を見る。ここは、美唄山登山道の入口でもあるようだ。不老の滝まで４００ｍの看板を目にして、がぜん元気が出てくる。が、この４００ｍの途中にも、自転車ではきつい傾斜があり、最後は息も絶え絶えで、不老の滝に到着。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;不老の滝を撮影しようとしたところで、突然何かが爆発したような音が聞こえた。聞こえた瞬間は何の音かわからなかったが、すぐ雷の音だと気づく。稲光もなく、音だけが頭の真上で何度もなる。出発してからしばらくは、いい天気で自転車で走っていると暑いくらいだったが、いつのまにか、空が暗くなっていた。天気予報の「所により雷雨があるでしょう」がこんな時に限って当たってしまった。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080517hurou_naie02.JPG&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;12&quot;   vspace=&quot;12&quot; alt=&quot;不老の滝とランドナー&quot; /&gt;とにかく音がすごい。生まれて初めて、雷がこわいと感じた。幸い沢になっているので、ここに落ちることはないだろうと思う反面、金属製の自転車に乗って帰ることを考えると、気が滅入ってしまう。雨は落ちていなかったので、せっかく来た証に写真を数枚、動画も大急ぎで撮って引き返す。（左は数少ない写真の１枚、不老の滝看板とランドナー）&lt;br /&gt;
&lt;br clear=&quot;left&quot;&gt;&lt;br /&gt;
引き返す途中で、雨が落ちてきた。上半身だけカッパを着て、急いで引き返す。といっても、行きは自転車をおして登らなければならないほどの急傾斜、帰りは当然急な下りとなり、雨でぬかるみもできていて、ブレーキをかけっぱなしとなる。上りでは気にならなかったダートの振動も、下りではもろに響く。それでも、パスハンティングのおかげで、パンクすることもなく、無事戻ることができた。ランドナー標準のタイヤだったら、間違いなくパンクしていただろう。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;雷雨のせいで、まだ見ていない滝がいくつかあるし、地形図にのっていない滝の位置を、GPSを使って確認することもできなかった。滝見としては、中途半端なものとなってしまったので、近いうちにリベンジしたいと思うが、ダートの自転車ツーリングとしては、ちょっときつかったものの、なかなかおもしろかった。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://route.alpslab.jp/watch.rb?id=790ab2a25de4f34b9141b846c080a3bd&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;自転車での走行経路&lt;/a&gt;(スタート地点までは車で。経路上一部不備な点あり。)
&lt;/p&gt;
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	  	<author>
			<name>seabird</name>
		</author>
		<title>zefalのボトルケージ他の取付</title>
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		<modified>2008-05-05T22:16:58+09:00</modified>
		<issued>2008-05-05T22:16:58+09:00</issued>
		
	<dc:subject>自転車</dc:subject>		<summary type="text/html">	４月２７日に注文し、すでに納品されていたZefal社のスプリングボトルケージ(左画像)をESCAPE R3に取り付けた。
	サーモス社のスポーツボトル「FDQ-1001F」(左画像)を持ち運ぶためだ。
	ESCAPE R3にスプリングボトルケージ+FDQ-1001Fを取り付ける場合、左写真の位置しかない。ここに取り付けても、ボトルの出し入れはまっすぐできない。ボトルを斜めにして、ボトルケージを少し開き気味にして、やっとおさめることができる。取り出す時も同様。
	そういう意味で、GRUNGE社ナルゲン1lボトル用ケージより、スプリングボトルケージを選択したのは正解だった。なお、ボトルに水を入れて走らせると、段差を乗り越える時など、振動がある場合にボトルがフレームに当たる。この問題は、１００均で購入したズボンの裾止めをきつめに巻くことで、解消することができた。
	当初、ここに取り付けていたハンディポンプ、「ターボモーフG(ダイアルゲージ付)」(左画像)を取り付ける位置がなくなった。常備することにこしたことはないが、必要な時だけ持てばいいと割り切ることにする。
	ついでに、テールランプを左写真のように取り付けた。もとの位置に付いていた反射板は左側に移動した。
	ロック、YPKのCafe1.1は、とりあえずは左写真のような感じで取り付けた。
	試行錯誤の上、どうにかそれらしい形になってきた。しばらくは、これで乗ってみることにする。

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://seabird.dp-21.net/sones/modules/diary1/index.php?p=92"><![CDATA[	&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/080447e2.850f2dac.080447e3.5dec359b/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fsenk1009%2ftsss_074016%2f&amp;#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsenk1009%2fi%2f10000722%2f&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fsenk1009%2fcabinet%2f3s_catalog_p26-40%2fzefl_thmplstc_cg.jpg%3f_ex%3d80x80&amp;#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fsenk1009%2fcabinet%2f3s_catalog_p26-40%2fzefl_thmplstc_cg.jpg%3f_ex%3d64x64&quot; border=&quot;0&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;10&quot;&gt;&lt;/a&gt;４月２７日に注文し、すでに納品されていたZefal社のスプリングボトルケージ(左画像)をESCAPE R3に取り付けた。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;br clear=&quot;left&quot;&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07e15a03.7bc88a36.07e15a04.87ff05ca/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fesports%2f9151310490137%2f&amp;#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fesports%2fi%2f10111218%2f&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fesports%2fcabinet%2f9151%2f9151310490137.jpg%3f_ex%3d80x80&amp;#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fesports%2fcabinet%2f9151%2f9151310490137.jpg%3f_ex%3d64x64&quot; border=&quot;0&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;10&quot;&gt;&lt;/a&gt;サーモス社のスポーツボトル「FDQ-1001F」(左画像)を持ち運ぶためだ。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;br clear=&quot;left&quot;&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080511r303.jpg&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;10&quot; alt=&quot;ボトルケージ取付&quot; /&gt;ESCAPE R3にスプリングボトルケージ+FDQ-1001Fを取り付ける場合、左写真の位置しかない。ここに取り付けても、ボトルの出し入れはまっすぐできない。ボトルを斜めにして、ボトルケージを少し開き気味にして、やっとおさめることができる。取り出す時も同様。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;br clear=&quot;left&quot;&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;そういう意味で、&lt;a href=&quot;http://item.rakuten.co.jp/worldcycle/gru-b-nalcage/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;GRUNGE社ナルゲン1lボトル用ケージ&lt;/a&gt;より、スプリングボトルケージを選択したのは正解だった。なお、ボトルに水を入れて走らせると、段差を乗り越える時など、振動がある場合にボトルがフレームに当たる。この問題は、１００均で購入したズボンの裾止めをきつめに巻くことで、解消することができた。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;br clear=&quot;left&quot;&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07a3e1c3.0e89ae81.07a3e1c4.780e36f9/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fqbei%2fmarui-ppf021%2f&amp;#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fqbei%2fi%2f10002369%2f&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fqbei%2fcabinet%2ftopeak%2fppf021.jpg%3f_ex%3d80x80&amp;#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fqbei%2fcabinet%2ftopeak%2fppf021.jpg%3f_ex%3d64x64&quot; border=&quot;0&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;10&quot;&gt;&lt;/a&gt;当初、ここに取り付けていたハンディポンプ、「ターボモーフG(ダイアルゲージ付)」(左画像)を取り付ける位置がなくなった。常備することにこしたことはないが、必要な時だけ持てばいいと割り切ることにする。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;br clear=&quot;left&quot;&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080511r301.jpg&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;10&quot; alt=&quot;テールランプ&quot; /&gt;ついでに、テールランプを左写真のように取り付けた。もとの位置に付いていた反射板は左側に移動した。&lt;/p&gt;
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	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080511r302.jpg&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;10&quot; alt=&quot;cafe1.1&quot; /&gt;ロック、YPKのCafe1.1は、とりあえずは左写真のような感じで取り付けた。&lt;/p&gt;
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	&lt;p&gt;試行錯誤の上、どうにかそれらしい形になってきた。しばらくは、これで乗ってみることにする。
&lt;/p&gt;
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		<title>久しぶりの滝見</title>
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		<modified>2008-05-04T21:43:07+09:00</modified>
		<issued>2008-05-04T21:43:07+09:00</issued>
		
	<dc:subject>旅</dc:subject>		<summary type="text/html">	2007年6月末に体調を崩して以来、およそ１年ぶりに滝見に出かける。まだ、薬を飲み続けているし、長時間の運転には自信が持てない状態ではあるが、だめだったら途中で引き返してもいいつもりで、朝９時４０分頃、伊達市、旧大滝村、尻別川をめざして出発。ゴールデンウィークまっただ中なので、渋滞を覚悟していたが、行きはすんなり目的地にたどり着く。体調の方も問題はなさそう。
	　　※滝見の詳細は、兄弟サイト「北海道の滝めぐり」の「このページ」に掲載。
	滝見を終え帰る途中、道の駅「フォーレスト２７６大滝」で遅い昼食。席にすわると、さすがに疲れがどっと出てきた。調子がよければ、「美笛の滝」に寄ろうと思っていたが、やめることにする。昼食を終え、大滝名産長芋を買って帰路につく。支笏湖がみえてから、道道１６号に入るまで、渋滞に巻き込まれてうんざりしながらも、１８時前に家に着く。
	今回の走行距離はおよそ200km。かなり疲れたが、体調不良後、初めての滝見を無事終えることができた。以前のように車中泊して、滝見のはしごはまだできそうにないが、無理せず、ピンポイントでの滝見ならなんとかなりそうだという自信はついた。そういえば、2007年秋に買い換えた、ステップワゴンでの初の滝見という事も含め、ある意味、記念すべき滝見となった。(ちょっとオーバーかもしれないが････ )

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://seabird.dp-21.net/sones/modules/diary1/index.php?p=91"><![CDATA[	&lt;p&gt;2007年6月末に体調を崩して以来、およそ１年ぶりに滝見に出かける。まだ、薬を飲み続けているし、長時間の運転には自信が持てない状態ではあるが、だめだったら途中で引き返してもいいつもりで、朝９時４０分頃、伊達市、旧大滝村、尻別川をめざして出発。ゴールデンウィークまっただ中なので、渋滞を覚悟していたが、行きはすんなり目的地にたどり着く。体調の方も問題はなさそう。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;　　※滝見の詳細は、兄弟サイト「&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/waterfall/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;北海道の滝めぐり&lt;/a&gt;」の「&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/waterfall/?p=274&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;このページ&lt;/a&gt;」に掲載。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;滝見を終え帰る途中、道の駅「&lt;a href=&quot;http://www.hokkaido-michinoeki.jp/data/33/each.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;フォーレスト２７６大滝&lt;/a&gt;」で遅い昼食。席にすわると、さすがに疲れがどっと出てきた。調子がよければ、「&lt;a href=&quot;http://seabird.dp-21.net/waterfall/?p=68&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;美笛の滝&lt;/a&gt;」に寄ろうと思っていたが、やめることにする。昼食を終え、大滝名産長芋を買って帰路につく。支笏湖がみえてから、道道１６号に入るまで、渋滞に巻き込まれてうんざりしながらも、１８時前に家に着く。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;今回の走行距離はおよそ200km。かなり疲れたが、体調不良後、初めての滝見を無事終えることができた。以前のように車中泊して、滝見のはしごはまだできそうにないが、無理せず、ピンポイントでの滝見ならなんとかなりそうだという自信はついた。そういえば、2007年秋に買い換えた、ステップワゴンでの初の滝見という事も含め、ある意味、記念すべき滝見となった。(ちょっとオーバーかもしれないが････ &lt;img src='http://seabird.dp-21.net/sones/modules/diary1/wp-images/smilies/icon_razz.gif' alt=':razz:' /&gt;)
&lt;/p&gt;
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		<title>ライトホルダー取付</title>
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		<modified>2008-05-03T22:08:07+09:00</modified>
		<issued>2008-05-03T22:08:07+09:00</issued>
		
	<dc:subject>MacOSXサーバ</dc:subject>
	<dc:subject>自転車</dc:subject>		<summary type="text/html">	昨日(5/2)納品になった、箕浦のライトフォルダー「LH-50」を取り付けてみた。取説によると、できるだけフォークの下側(タイヤの中心に近いところ)に取り付けるのを推奨しているが、自転車にまたがったままライトのオンオフができるよう、写真のように取り付けてみた。取付は思ったより手こずったが、取り付けてみたら、けっこうしっかり固定されるようだ。
	自転車は左側通行なので、ライトは右側に付けるのがベターだと思われるが、サイコンを右側に取り付けていたため、左側に取り付けた。問題はないと思われる。
	あと、自転車とは全然関係ないが、今日、当サイトのアクセスカウンタが、３万を超えた。つたないサイトであるにもかかわらず訪問いただき、ありがとうございます････ 

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://seabird.dp-21.net/sones/modules/diary1/index.php?p=90"><![CDATA[	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://seabird.dp-21.net/picture/080511r304&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;10&quot; alt=&quot;ライトフォルダーLH-50&quot; /&gt;昨日(5/2)納品になった、箕浦のライトフォルダー「&lt;a href=&quot;http://www.minoura.jp/accessory/besso/besso.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;LH-50&lt;/a&gt;」を取り付けてみた。取説によると、できるだけフォークの下側(タイヤの中心に近いところ)に取り付けるのを推奨しているが、自転車にまたがったままライトのオンオフができるよう、写真のように取り付けてみた。取付は思ったより手こずったが、取り付けてみたら、けっこうしっかり固定されるようだ。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;自転車は左側通行なので、ライトは右側に付けるのがベターだと思われるが、サイコンを右側に取り付けていたため、左側に取り付けた。問題はないと思われる。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;あと、自転車とは全然関係ないが、今日、当サイトのアクセスカウンタが、３万を超えた。つたないサイトであるにもかかわらず訪問いただき、ありがとうございます････ &lt;img src='http://seabird.dp-21.net/sones/modules/diary1/wp-images/smilies/icon_razz.gif' alt=':razz:' /&gt;
&lt;/p&gt;
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	  	<author>
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		<title>ボトルケージ注文</title>
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		<modified>2008-04-27T21:29:48+09:00</modified>
		<issued>2008-04-27T21:29:48+09:00</issued>
		
	<dc:subject>自転車</dc:subject>		<summary type="text/html">	昨日買った左画像のFDQ-1001F、自分の用途にはピッタリだが、大きくてチャリ通する時にもつ「シクロバッグ」に入らないことがわかる。迂闊だった。斜めにすれば入らないこともないが、これでは使い勝手が悪すぎる。今更返品するわけにも行かないし・・・、チャリ通で持っていくんだから、チャリにつければよいと思うが、この大きさのボトルケージはなかなかない。
	ネットで「１リットル　ボトルケージ」で検索したところ、GRUNGE社ナルゲン1lボトル用ケージとZefal社スプリングボトルケージが見つかった。両方ともFDQ-1001F専用というワケではないが、水筒の口径から考えると問題はなさそうに思える。
	前者の場合は「おやぢ。の楽園」というブログのこのページに、同じFDQ-1001Fを取り付けた画像が有り、これがいいかもしれないと思う。が、自分のESCAPE　R3に取り付けた場合を考えると、出し入れに余裕がなさそうなこともあり、プラスチック製の後者のZefal社スプリングボトルケージを選択。札幌市内の店だと注文にかなり時間がかかりそうなので、送料がかかるのは承知でネット購入することにし、注文する。

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://seabird.dp-21.net/sones/modules/diary1/index.php?p=89"><![CDATA[	&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07e15a03.7bc88a36.07e15a04.87ff05ca/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fesports%2f9151310490137%2f&amp;#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fesports%2fi%2f10111218%2f&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fesports%2fcabinet%2f9151%2f9151310490137.jpg%3f_ex%3d80x80&amp;#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fesports%2fcabinet%2f9151%2f9151310490137.jpg%3f_ex%3d64x64&quot; border=&quot;0&quot; align=&quot;left&quot; hspace=&quot;10&quot;&gt;&lt;/a&gt;昨日買った左画像のFDQ-1001F、自分の用途にはピッタリだが、大きくてチャリ通する時にもつ「シクロバッグ」に入らないことがわかる。迂闊だった。斜めにすれば入らないこともないが、これでは使い勝手が悪すぎる。今更返品するわけにも行かないし・・・、チャリ通で持っていくんだから、チャリにつければよいと思うが、この大きさのボトルケージはなかなかない。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ネットで「１リットル　ボトルケージ」で検索したところ、&lt;a href=&quot;http://item.rakuten.co.jp/worldcycle/gru-b-nalcage/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;GRUNGE社ナルゲン1lボトル用ケージ&lt;/a&gt;と&lt;a href=&quot;http://senk-netshop.jp/SHOP/tsss-074016.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Zefal社スプリングボトルケージ&lt;/a&gt;が見つかった。両方ともFDQ-1001F専用というワケではないが、水筒の口径から考えると問題はなさそうに思える。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;前者の場合は「&lt;a href=&quot;http://www.akaoyaji.com/oyaji/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;おやぢ。の楽園&lt;/a&gt;」というブログの&lt;a href=&quot;http://www.akaoyaji.com/oyaji/2007/03/orz_bd72.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;このページ&lt;/a&gt;に、同じFDQ-1001Fを取り付けた画像が有り、これがいいかもしれないと思う。が、自分のESCAPE　R3に取り付けた場合を考えると、出し入れに余裕がなさそうなこともあり、プラスチック製の後者の&lt;a href=&quot;http://senk-netshop.jp/SHOP/tsss-074016.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Zefal社スプリングボトルケージ&lt;/a&gt;を選択。札幌市内の店だと注文にかなり時間がかかりそうなので、送料がかかるのは承知でネット購入することにし、注文する。
&lt;/p&gt;
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	  	<author>
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		<title>air mac設定完了</title>
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		<modified>2008-04-26T21:40:41+09:00</modified>
		<issued>2008-04-26T21:40:41+09:00</issued>
		
	<dc:subject>MacOSXサーバ</dc:subject>		<summary type="text/html">	３月３０日に注文し、４月１８日に納品された、無線LAN、air macの設定完了。当初、これを大元にしようとしたが、これだと、IPの設定が、今までと全く変わってくるので、既存のルーターはそのままにして、air macは他のパソコンと同じように、ルーターにぶらさげる形とする。air mac、そして下の娘が大学で使うwindows vistaパソコンのIPを手動で設定してやると、あっけなくつながった。ちなみに自分が使っているPowerbookG4も有線から無線に切り替える。こちらはair macを起動させるだけで、やはりあっけなく接続完了。やはり、macは簡単でいい。

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://seabird.dp-21.net/sones/modules/diary1/index.php?p=88"><![CDATA[	&lt;p&gt;３月３０日に注文し、４月１８日に納品された、無線LAN、air macの設定完了。当初、これを大元にしようとしたが、これだと、IPの設定が、今までと全く変わってくるので、既存のルーターはそのままにして、air macは他のパソコンと同じように、ルーターにぶらさげる形とする。air mac、そして下の娘が大学で使うwindows vistaパソコンのIPを手動で設定してやると、あっけなくつながった。ちなみに自分が使っているPowerbookG4も有線から無線に切り替える。こちらはair macを起動させるだけで、やはりあっけなく接続完了。やはり、macは簡単でいい。
&lt;/p&gt;
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